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Music of various people[色々な人の音楽]vol,4 "DJ KEN-ONE "

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    ゆるりゆるりと更新している「色々な人の音楽」4回目
    スクラッチやっている人なら知らない人は居ないであろう
    "DJ KEN-ONE"
    ディスク紹介の前に"DJ KEN-ONE"とは。。。。


    DJ KEN-ONE (RAID SYSTEM)

    1ターンテーブル+スクラッチ+フットサンプラーを駆使し
    オリジナルブレイクビーツを奏でるスクラッチミュージシャン。

    KEN-ONE was influenced by HipHop and started
    his career as a DJ in 1996. Inspired by a DJ Battle video after
    a while, he started DJ battling. In the year 2000,
    KEN-ONE came in 2nd place in his first appearance of DMC Japan
    Solo Section. After that,
    he performed as a solo turntablist using loop pedal.

    Instagram
    KenOne meets InnoFADER
    SOUND CLOUD 
    MIXCLOUD

    RAID SYSTEM 



    ++++++++
    DJ KEN-ONE 5セレクト
    1>DJ BAKUのレーベル"POPGROUP"の音源のみを使った公式MIX

    2>KEN-ONEがリスペクトするトラックメーカー"OMSB"の所属
    するグループ"SIMI LAB"の1stALBUM

    3>2004年に制作されたSuke Da Stubborm[スケダスタボーン]
    によるアンダーグランドヒップMIX。KEN-ONEも太鼓判を押す
    選曲とミックスは当時のWENODとか通っていた人ならグッとくるはず。

    4>スクラッチャーが何でも飲み込んで切磋琢磨していた時代、
    スクラッチDJを表舞台にあげた名盤。

    5>これはKEN-ONEも選んでくれて自分としても嬉しい曲
    良く出来たのでアルバムタイトルにしました。
    ”白地図”も長い曲だったけど、こちらも長いですw
    KEN-ONE擦りまくりで全然飽きない1曲だと自負してます。
    iTune https://itunes.apple.com/jp/album/id275485926




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    Music of various people[色々な人の音楽]vol,3 "KEI-SASAKI "デザイナーpart1 4/11更新版

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      Music of various people[色々な人の音楽]vol,3
      日本のハードコア、アンダーグランドなアート&フライヤー
      を多数手がけたり、紙媒体"ERECT Magazine"
      のWEBサイトにblogを寄稿しているデザイナー
      "KEI-SASAKI"がPUNK,HARDCORE,GARAGEの
      音楽を好きなるきっかけになったディスクを紹介。

      Blog http://blog.erect-magazine.com/keisasaki/917
      ===
      その前に今注目の紙媒体"ERECT Magazine"を
      軽く紹介。
      -ERECT Magazine-
      SF/オカルト/クラブミュージック/アート/
      ストリートファッション/アダルトビデオ/漫画/ゲーム…。
      普通の雑誌では紹介されない世界中のクリエイティブに関する
      コラムやインタビュー、コラボレーション作品を紹介。
      web
      http://www.erect-magazine.com/home/


      ++++++++++++++++++++
      KEI-SASAKIが引き込まれた世界
      日本のハードコア、パンク

      NY PUNK





      part2へ続く
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      Music of various people[色々な人の音楽]vol,2 "MURDER CHANNEL" 

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        Music of various people[色々な人の音楽]vol,2は
        日本のハードコアミュージックの重鎮レーベル

        "MURDER CHANNEL"のオーナー"DJ GATANI"
        10代に死ぬほど聴いたディスク選です。

        この記事を読んで興味が出た方は是非HPもチェックしてみて下さい。
        ++++++++++


        "MURDER CHANNEL"とは。
        「2004年、都内のクラブにてパーティーをスタート。
        恵比寿MILKや中野HEAVY SICK ZERO、吉祥寺STAR PINE'S CAFE、難波ROCKETS、
        名古屋Cafe Domina、金沢MANIER等、様々なクラブで回を重ね、
        国内を代表するアーティストや16bit、Drop The Lime、Bong-Ra、Drumcorps、
        Chrissy Murderbot、Broken Note、Teknoist、Enduser、Filastine、Dev/Null、
        Sickboyなどの海外アーティストも積極的にブッキングし、
        多くのアーティストの初来日を成功させた。

        07年からはレーベルとしても本格始動し、「Cardopusher」、
        「Himuro Yoshiteru」、「FFF」、「Dokkebi Q」、「DJ Technorch」、
        などの幅広くストイックな音源リリースを展開しており、The Bug、
        Kuedo、Starkey、King Cannibalなどの海外のアーティスト達からも賛同を得ている。
        PS3のゲームソフト「Savage Moon」のサウンドトラックのリミックス・
        コンピレーションの監修や、Hyperdub(イギリス)、Ad Noiseam(ドイツ)、
        Lo Dubs(アメリカ)などのレーベルよりMURDER CHANNELの作品が
        ライセンスされレコードでもリリースされる。」
        http://mxcxhxcx.cocolog-nifty.com/mxcxhxcx/
        イベントの雰囲気はこんな感じです。


        ++++++++++++++++
        DJ GATANIの選んだ10代に死ぬほど聴いた音楽








        ==================
        "MURDER CHANNEL"を簡単に知るにはこのコンピがお勧めです。



        MURDER CHANNELから発売されている音源はこちら

        ==================
        ”色々な人の音楽”と言うコーナーとは。
        DJやトラックメーカーとかは勿論それ以外の色々なジャンルの方に
        その人しばりの音楽を紹介してもらいます。
        &その方がどんな人なのかも紹介して音楽とその方に
        興味を持って頂けたら良いなと。


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